施設内を『ウイルス感染防止仕様』にして患者さんが安心して来院できる環境を作りませんか?

お困りではありませんか?
☑️ 待合室が感染源になってしまっている
☑️ 感染対策を実施したいが実行する時間がない
☑️ ウイルス感染を避けて患者さんが減っている
☑️ どんな対策を取れば良いかわからない

もし心当たりがある場合はどうかご安心ください。
これからご紹介する「ウイルス感染対策クリーニング」を導入していただければ、上記の問題を全て解決することができます。
感染対策のプロが実施する特殊クリーニングで患者さんが安心して来院できる環境をつくり「病気がうつりづらいので安心して来院できるクリニック」というブランドと、それを告知する仕組みの両輪で患者さんが集まるクリニック作り。
既存の患者さんだけでなく、新規患者さんにも来院していただける仕組みづくりをご提供します。

米国EPA認可の消毒剤で除菌+次の感染を防ぐ光触媒加工で「安心・安全な環境」をご提供します

院内での感染を防ぐためには、飛沫感染と接触感染の「感染経路」を如何に遮断するか。
そこに重点をおくことが非常に重要です。
そこで感染対策クリーニングでは以下の5箇所にポイントを絞り感染対策を実施いたします。

5箇所の重要感染源をEPAケミカルと光触媒で感染対策

①玄関ドアノブ〜待合室内の手すり
②患者様導線上のドアノブ
③待合室ソファー(合皮)
④キッズスペース
⑤拡散防止区域(待合室トイレ)

上記5箇所の接触感染対策を行うことで、院内感染の約8割以上を防止することができます。

ウイルスを簡単に消滅させるEPAケミカルとは?

EPA(米国環境保護庁)が認可した消毒剤を使用し、接触感染箇所に特化した除菌活動を行います。
米国EPAの許認可レベルはハードルが非常に高く、消毒と除染と非常に高い安全性が三位一体で両立していなければEPAケミカルとして認可される事はありません。

感染対策クリーニングでは、この厳選されたケミカルのみを使用し、在来ウイルスを徹底除菌いたします。

しかし、これだけでは供給されてくるウイルス対策には不十分です。
そこで活用するのが、ここ数年医療施設のいたるところで導入が進む「光触媒」です。
手術用の器具にも多用された人体に害を及ぼさない事が証明された光触媒を使い、EPAケミカルで除菌された「感染部位」に光触媒加工を施し、二次感染を防止いたします。

EPAケミカルで除菌(攻撃)し、光触媒で二次感染を防止(防御)する。
この2つの特性の違う仕組みを併用することで、院内感染防止を実施します。

目に見えない菌やウイルスをしっかり数値化チェックします

弊社スタッフが感染対策を実施し「安全・安心な環境」を保証いたします。
例えば、下記写真はトイレドアノブを専用機械によるチェック風景です。

実際に感染対策クリーニングを実施するだけでなく、データ集積によるウイルスの視覚化をおこなうことで、実施の効果を体感していただけます。
また検査除菌後、院内バイオハザードチェック報告書を作成し提出いたします。

認定証を発行いたします

お客さんが恐れを抱いているのは『感染』という目に見えない恐怖。
しかし、感染が起こりづらい環境作りと、その対策が施されていることを知らせることができれば、お客さんは『安心』を認識できます。
そして、利用する側の訪問しづらいという悩みを解決した施設には必然的に多くのお客が集まってくるのです。
そこで、施工をさせていただいたお客様には施工完了の証しとして、上記の認定証を発行させていただきます。
施設内の感染対策を『目に見える化』するツールとしてご活用ください。

除菌清掃士在籍事務所

地域で唯一、除菌清掃士有資格者が在籍しております。

サービス料金

スポット 30,000円(税別)~
※除菌前・除菌後5箇所ハザードチェック込
月1回 15,000円(税別)〜
※除菌前・除菌後5箇所ハザードチェック込

感染対策クリーニングは、光クリーンにお任せください!

お見積りは無料です。
ご連絡お待ちしております。
受付時間:9時〜18時 (不定休)

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